2024年6月後半までメルボルンにて そして9月半ばよりトロントに来ております 30歳目の前にしての2回目ワーホリです 日々の生活諸々を 綴っていけたらなと思います
家の近くの公園、写ってませんがいろんな方がチルしてます
来る前の目標としては
① 2週間くらいで仕事を見つける ② バリスタ/ベーカーの仕事をする! (今までできてなかった仕事に挑戦する!)
でした
なんと!!
目標には及びませんでしたが・・ 2週間+1日でとや~っと仕事が見つかりました!!
Veganベーカリーの売り子さんです
いや~長かった とてもストレスになりました 苦労しました 大学卒業前の就活を思い出しました
気になるお店をリストアップして メール・インスタ・直接履歴書持ってく等 全て駆使しました
オーストラリアに居たころと比較すると・・ 1. 日本の就活に似てる 2. ハイアリングが少ない 3. ワーホリ生をハイアリングしない事がおおい?
と私自身は感じました
私はバリスタの仕事をしたくて探していたのですが・・
1に関してだと avairabilityに加えて
なぜここで働きたいの・・? なぜバリスタ? あなたの経験は何が活かせる? 困ったお客さんが来たときどういう対応する?
とお店によりますが、矢次質問きます
一軒だけ日本語のサイトで見つけた お店で面接しましたが そこでも英語でそのような面接が始まりました (超緊張した・・・・・)
オーストラリアの時といえば (場所や人にもだいぶ寄ると思いますが・・・)
トライアルに呼ばれ→良ければ採用
って流れが多いんじゃないかな?
カナダはトライアル前がしっかりしてるイメージ
英語もなかなか難しいので 私はほんとに苦労した
日本語でもなんでコーヒー作りたいの?と聞かれても 好きだからとしか答えられない笑
そして歩いてて思うんですが・・ Hiringって貼ってある店 ほとんど見ない
カフェなんかは見たことない
自分で聞いてレジュメ持って行って・・か インスタでハイアリングを探したり とりあえずメッセ+メール送ってみたり Indeed等の各種求人サイトを見るしかないんじゃないかな
私がこの間面接行ったところも 特にHiringは出てませんでしたが 毎週10-15通くらい履歴書受け取るといってました
つまり求人者のストックも 沢山持ってるということ
ストックはしてますが お店としては欲しいときに来たものを 見ていくという感じなので ほんとに運、タイミングに寄るんだと思います
あとは大きいコーヒー店だと違うかと思いますが 完全ローカルカフェとなると ワーホリ勢少ないと思います (メルボルンと比べてね!!!)
以前面接した方からも 長く働ける子を探しているといわれました その点私は今のところ1年 圧倒的不利だ・・
コルタド(エスプレッソ:ミルク 1:1)
今働き始めたところは ベーカリーなので コーヒーマシンはありますが ほんとに適当です
バリスタ名乗れません・・
その為不完全燃焼
ただ稼ぎも必要だし 今から閑散期に向かっていく中で 仕事も見つけずらいので 一旦この仕事は持ちつつ、他も探していく所存でございます!
今までとの違いというところでいえば・・
基本お店は一人で回す
ということ
今はトレーニング中で相方がいますが 今週から始まって来週からすでに一人で立ちます 怖いなあ・・・
と1か月トロントで過ごしてきて・・
正直今のところ、メルボルン生活に勝るものが 何一つ見つかってません
トロント好きになることがあるのやら・・